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        <title>北欧雑貨まるわかり</title>
        <link>http://zakka.a-memo.com/</link>
        <description>お洒落な雑貨といえば、「北欧雑貨」を思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。お部屋を北欧スタイルにして楽しみたい人、何か素敵なお家のインテリアを探している人は、是非一度チェックしてみましょう。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 07 Feb 2009 21:59:02 +0900</lastBuildDate>
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            <title>お洒落で人気のデザイン家電</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨といえば、キッチン用品やクッションなどの小物類、またイスやテーブルなどの家具を思い浮かべますよね。<br />
ですが北欧雑貨はそれらの雑貨類だけではないのです。<br />
北欧製のデザイン家電もお洒落で人気のある商品ですよ。</p>

<p>最近では、日本製の家電もデザイン製に優れているものが多くなっていますが、北欧ブランドのものは、日本製とは一味違った雰囲気を持っています。<br />
特徴的なことは、飽きのこないシンプルモダンなデザインと、モデルチェンジが少なく、長年使っていても部品交換が可能である製品が多いことです。<br />
また、他の雑貨類と同じように、機能性にもとても優れていますよ。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エレクトロラックス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デザイン家電</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バング＆オルフセン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ベオサウンド</category>
            
            <pubDate>Sat, 07 Feb 2009 21:59:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
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            <title>キッチン用品の一流ブランド</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨には様々なものがありますが、優れたデザインの使いやすいキッチン雑貨も魅力的ですよね。そんな素敵なキッチン用品を発表する北欧の一流ブランドを紹介します。</p>

<p>・ダンスク（1954～）<br />
デンマークを中心とした北欧デザイナーが手がけるキッチンウェアブランドです。<br />
流行にとらわれることなく、世代をこえてあらゆる年代の人に愛されているデザインは、特にヴィンテージ商品によく表れていて、人気が高い品となっています。<br />
ルーブル美術館にコレクションされている商品もありますよ。</p>

<p>・ボダノバ（1971～）<br />
ベーシックなデザインが特徴的な、トータルキッチンウェアブランドです。<br />
スウェーデンの陶器メーカー「ホガナス・セラミック」と1988年に合併し、その技術は今も受け継がれています。<br />
2002年にイッタラグループの傘下となりましたが、独自の商品はボダノバブランドとして変わらずに販売されています。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨のブランド</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エヴァトリオ・エヴァソロ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キッチン雑貨</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボダノバ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボダム</category>
            
            <pubDate>Mon, 02 Feb 2009 22:07:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
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            <title>ファブリックの一流テキスタイルブランド</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨には様々なものがありますが、「ファブリック」を想像する人も多いでしょう。ファブリックパネルだけでなく、クッションやキッチン用品など、可愛らしいファブリックを使った小物雑貨がたくさんありますよね。そんな素敵なファブリック製品を生み出している一流テキスタイルブランドをいくつか紹介します。</p>

<p>・マメリッコ（1951～）<br />
可愛らしいブランド名ですが、「マリちゃんのドレス」という愛らしい意味を持っています。フィンランドの代表的なテキスタイルブランドです。<br />
花や草木などの自然をモチーフにしたものが多く、大胆なパターンと色使いが特徴的で、北欧の香りが漂うデザインとなっています。常に斬新なアイディアで、世界中にたくさんのファンを持つブランドです。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/426_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨のブランド</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シナサンド</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファブリック</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボロス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マメリッコ</category>
            
            <pubDate>Wed, 28 Jan 2009 22:03:22 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>その他の一流ブランド</title>
            <description><![CDATA[<p>インテリア好きな人の間で、ブームとなっている北欧雑貨。北欧雑貨にも様々なものがありますが、やはり素敵な食器類を思い浮かべる人は多いですよね。一流ブランドといえば、「ロイヤルコペンハーゲン」や「イッタラ」があまりにも有名ですが、それ以外にも魅力ある作品を発表しているブランドはたくさんありますよ。</p>

<p>・ホルムガード（1825～）<br />
デンマーク王室御用達にも選ばれており、世界中の美術館でコレクションされているほど質の高さが評価されている名門グラスウェアブランドです。<br />
美しい曲線が魅力的なデザインの製品が多いのが特徴です。<br />
1950～60年代のアンティーク商品も人気があります。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/427_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨のブランド</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コスタボダ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホルムガード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ローゼンダール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食器</category>
            
            <pubDate>Fri, 23 Jan 2009 21:51:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
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            <title>日本で人気の一流ブランド</title>
            <description><![CDATA[<p>シンプルモダンなスタイルが人気の北欧雑貨。<br />
お洒落だけど使いやすいデザインが、多くの人に愛されています。</p>

<p>そんな北欧雑貨を作り出している北欧ブランドは、数え切れないほどありますが、日本でも人気のあるブランドをいくつか紹介します。</p>

<p>・ロイヤルコペンハーゲン（1775～）<br />
北欧といえば、このメーカーを思い出す人も多いのではないでしょうか。<br />
ロイヤルコペンハーゲンブルーと呼ばれる美しいコバルトブルーの絵付けで知られている陶磁器ブランドです。毎年発行されるイヤープレートは人気商品となっています。<br />
デンマーク王室御用達の製陶所として発足して以来、伝統はしっかりと受け継がれ、現在もハンドペイントで描かれていますよ。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/428_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨のブランド</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルヴァ・アアルト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イッタラ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロイヤルコペンハーゲン</category>
            
            <pubDate>Sun, 18 Jan 2009 22:01:55 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>小物雑貨</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨といえば、「ファブリックパネル」があります。<br />
ファブリックパネルは日本ではそれほど馴染み深いものではないのですが、北欧では人々の生活に欠かすことのできないほど生活に馴染んでいるものです。</p>

<p>北欧のインテリアが好きな人なら、北欧製のファブリックを使ったものを手に入れたいものですよね。ですが、「メートルあたりいくら」と売られている北欧ファブリックは、ちょっと敷居が高いなあ、と感じてしまう人も少なくないはずです。<br />
また、ファブリックには色々なデザインがあるので、どれか１つ選ぶのもなかなか大変ですよね。<br />
色々な柄の北欧ファブリックを手軽に楽しみたいという人は、ファブリックパネルだけにこだわらず、もっと安価で手に入るファブリックを楽しんでみましょう。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/429_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧ファブリック</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キッチン用品</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クッションカバー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファブリックパネル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">北欧ファブリック</category>
            
            <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 21:53:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>アルネ・ヤコブセン</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧スタイルの代表的なデザイナーにはアルヴァ・アアルトやハンス・ウェグナーなど、様々な人が挙げられますが、「アルネ・ヤコブセン」も外すことのできないデザイナーです。<br />
アルネ・ヤコブセンは、1950年～1960年代に活躍した北欧の近代建築をリードしたデンマーク出身のデザイナーです。</p>

<p>コペンハーゲンの王立芸術大学で学んだ後、建築家として活躍するようになります。<br />
伝統的なデンマークのデザインを残しつつ、近代機能主義も取り入れた近代デンマークデザインの基礎を築き上げました。<br />
「20世紀の北欧デザインを代表する人物」、「スカンジナビアン・モダン・デザインの先駆け」などと称されたヤコブセンの代表的な作品には、世界で一番売れたとされる成型合板を使った「セブンチェア」があります。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/430_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨のデザイナー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルネ・ヤコブセン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カトラリー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キッチン用品</category>
            
            <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 22:00:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ハンス・Ｊ・ウェグナー</title>
            <description><![CDATA[<p>シンプルで無駄のないデザインの北欧雑貨は、インテリア好きな人の間で注目されているデザインです。<br />
北欧雑貨を集めている、という人も多いかと思いますが、「イス」にも注目してみましょう。<br />
北欧スタイルといえば、イスは欠かすことのできないアイテムです。<br />
大きな存在感を示すイスは、１つあるだけでお部屋の雰囲気が変わります。</p>

<p>北欧製のイスの有名なデザイナーといえば、やはり「ハンス・Ｊ・ウェグナー」でしょう。<br />
ハンス・Ｊ・ウェグナーは、デンマーク家具の黄金期を作った代表的デザイナーの１人です。<br />
1914年、靴職人の息子としてユトランド半島で誕生したウェグナーは、コペンハーゲン美術工芸学校の家具科で学びました。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/431_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨のデザイナー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コペンハーゲン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デザイナー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハンス・Ｊ・ウェグナー</category>
            
            <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 21:54:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>家具の木材について</title>
            <description><![CDATA[<p>お部屋を北欧スタイルにしたい、と考えると、北欧雑貨の小物類を揃えていくだけではなく、やはりお部屋の印象を決める家具も北欧テイストのものを選びたいですよね。<br />
「北欧家具」は世界に多くのファンをもつ人気のある家具ですが、具体的にはどんな特徴があるのでしょう。</p>

<p>見た目には、好きな人が見れば一目で北欧製のものだと分かります。<br />
シンプルモダンなデザインも特徴的なのですが、家具に使われている木材にも特徴があります。</p>

<p>北欧家具に多く使われている木材は、パイン材やビーチ材です。</p>

<p>パイン材は、欧州の赤松と呼ばれていて、大きくて柔らかな木目が美しく、さわやかな香りを楽しむことができる欧州の松です。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/432_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パイン材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビーチ材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家具</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">木材</category>
            
            <pubDate>Tue, 06 Jan 2009 21:59:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>現地での楽しみ方</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨を入手したいなら、やはり北欧旅行に出かけるのが一番です。<br />
現地では、インテリアショップの他にも日用品が売っているスーパーにも立ち寄ってみてくださいね。食料品や日用品のパッケージは、どれもお洒落で可愛らしく、北欧デザインを十分に楽しむことができますよ。</p>

<p>コペンハーゲンやヘルシンキへ出かけたら、是非アンティークショップへも出かけてみてくださいね。インテリアショップよりも掘り出し物が多く、時のたつのも忘れるほど楽しむことができるでしょう。<br />
店内は雑然と品が置かれていることが多いのですが、お店の入り口や店内の片隅に置かれているかごの中に無造作に入れられているものには、掘り出し物がたくさんあります。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/433_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧旅行の際には</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アンティークショップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インテリアショップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブックショップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">北欧旅行</category>
            
            <pubDate>Sat, 03 Jan 2009 22:06:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>北欧のイヤープレートと言えば</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨を愛する人には欠かすことのできない「イヤープレート」。<br />
結婚記念や出産など、家族の記念になる年のイヤープレートを飾ればとてもお洒落ですよね。<br />
北欧のイヤープレートと言えば、やはりロイヤルコペンハーゲンのシリーズが有名ですが、北欧製のイヤープレートはそれだけではありません。<br />
ロイヤルコペンハーゲン以外でも、素敵なイヤープレートはいくつかありますよ。</p>

<p>1853年にビング兄弟とグレンダールによって設立された「ビングオーグレンダール」のイヤープレートは、世界で始めてイヤープレートを発売した会社で、ロイヤルコペンハーゲンの物より古い歴史を持っています。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/434_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アラビア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イヤープレート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビングオーグレンダール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロイヤルコペンハーゲン</category>
            
            <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 21:57:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>イヤープレートとは</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨といえば、陶器類などの食器が代表的ですが、インテリアとして最適な「イヤープレート」も人気のある雑貨の１つです。</p>

<p>イヤープレートとは、その年にしか作られない絵皿のことです。もともとは、クリスマスの時期にお菓子や果物を美しいお皿に載せてプレゼントする習慣から始まったそうですよ。<br />
北欧のイヤープレートといえば、ロイヤルコペンハーゲンのものが有名ですよね。<br />
1908年に発売されて以来、100年の間毎年発表されていて、長い歴史をもつ絵皿です。<br />
絵柄はデンマークの美しい風景をはじめ、様々なシーンがモチーフとなっています。<br />
絵皿の裏には、ロイヤルコペンハーゲンのマークとシェーブナンバー、アーティストのサインが入っています。１つ１つ手描きで作られているので、同じ絵柄でも少しずつ違いがあるのも魅力の１つです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨について</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イヤープレート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロイヤルコペンハーゲン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">有田焼</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">絵皿</category>
            
            <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 11:57:07 +0900</pubDate>
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            <title>現地で上手に買う</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨の代表的なものといえば、コーヒーカップやお皿などの陶器類です。<br />
食器が好きな人なら、集めている人も多いのではないでしょうか。<br />
新品のものなら日本でも購入することができますが、ヴィンテージが好き、という人は一度現地まで足を運んでみることをおすすめします。<br />
ヴィンテージの陶器類に関する専門的な知識は必要ありませんよ。<br />
好きなものを好きなように集めてみましょう。</p>

<p>北欧を旅していると、アンティークショップよりも手軽な気持ちで入ることができる古道具屋さんがいくつかあります。<br />
実はそんな場所でこそ、掘り出し物が見つかることが多いのです。<br />
もともとセットものだったけれどいくつか割れてしまったもの、そういった半端ものがお値打ちに売られていてお得感を感じることもできますよ。自宅用なら嬉しいですよね。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧旅行の際には</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アンティークショップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">古道具屋</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">陶器類</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食器</category>
            
            <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 22:55:12 +0900</pubDate>
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            <title>アルヴァ・アアルト</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨の代表的なデザイナーの中でも、現代建築の巨匠と呼ばれ大きな存在であったデザイナー、「アルヴァ・アアルト」です。</p>

<p>アルヴァ・アアルトは、1898年、フィンランドで生まれ、機能主義的なスタイルを持つデザイナーです。建築から家具、照明や食器などのガラス製品、生活雑貨、絵画まで、あらゆるデザインを手がけていて、アアルトの作品は、フィンランドだけではなく世界中で今もなお愛され続けています。シンプルモダンなデザインは、とても一昔前のデザインだとは思えません。<br />
斬新で機能的なデザインは、今の時代にも十分にマッチしますよ。</p>

<p>アアルトが他の建築家と少し違う点は、自分でデザインした家具を自分の手で製造し、流通システムである「アルテック社」まで創造してしまったことです。</p>

<p>また、アアルトの家具は、バーチという木材を鉄のように滑らかに曲げて成型した造形美があるのが特徴的なのですが、それを可能にしたのは、家具職人である「オットー・コルホーネン」の存在が大きいのです。<br />
彼の協力がなくては、アアルトのデザインは生まれることはありませんでした。<br />
アアルトとオットーによって生まれた曲線の造形美は、1937年のパリ国際博覧会のフィンランド館、1939年のニューヨーク国際博覧会のフィンランド館のうねる壁面によって、絶賛されることとなりました。同時期にデザインされた、「アアルト・ベース」は彼の代表作ともいえるものです。</p>

<p>彼が手がけた建築物は、アアルト財団によって、ヘルシンキに多数保存されています。<br />
また、ヘルシンキの中心部から少し離れた場所にあるアアルトの自邸は、一般に限定公開されていますよ。<br />
ヘルシンキに旅行される機会のある人は、是非立ち寄ってみてくださいね。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/437_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨のデザイナー</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アアルト・ベース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルヴァ・アアルト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オットー・コルホーネン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヘルシンキ</category>
            
            <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 12:01:26 +0900</pubDate>
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            <title>リサイクルショップへ行ってみる</title>
            <description><![CDATA[<p>北欧雑貨は日本の家に調和しやすく、日本で人気のある雑貨の１つです。<br />
部屋の中を北欧テイストにしようと考えると、小さな小物の雑貨類だけではなく、大きな家具も北欧製のものにしたくなってしまいますよね。<br />
北欧家具を取り扱っている家具店に足を運ぶことも多いかと思いますが、新品家具だけではなく、「中古」家具も選択肢の１つに入れてみてくださいね。</p>

<p>北欧では、「良いものを大切に使う」という精神が古くから根付いています。<br />
デザインに優れているだけではなく、どれも頑丈に作られていて十分な耐久性も併せ持っているのです。アフターケアもとても充実していて、良い家具は長い年月をかけて、人から人へ、受け継がれて使われています。</p>]]></description>
            <link>http://zakka.a-memo.com/438_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北欧雑貨を楽しむ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リサイクルショップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中古</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家具</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食器</category>
            
            <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 22:58:05 +0900</pubDate>
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